開発は速くなっていく。では、組織は何をすべきか? ― Enterprise Agilityが問い直す企業の動かし方:第12回 エンタープライズDXセミナー開催のお知らせ

23日前
Graat セミナー事務局
Graat セミナー事務局

2026年10月6日(火) に、第12回 エンタープライズDXセミナー
開発は速くなっていく。では、組織は何をすべきか?
アジャイルソフトウェア開発宣言から25年、
 Enterprise Agilityが問い直す企業の動かし方
がオンラインで開催されます。

https://event.graat.co.jp/toinaosu-ugokasikata

今回のエンタープライズDXセミナーでは、「Enterprise Agility」をテーマに、 これからの企業に求められる組織のあり方を考えます。

 

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アジャイル開発の普及に加え、AI駆動開発によって、システム開発の速度は今後さらに高まっていくことが予想されます。

一方で、事業計画、意思決定、部門間調整、要件定義、ガバナンスなど、開発を取り巻く組織の仕組みが従来のままであれば、開発速度の向上をそのまま事業成果につなげることはできません。

本ウェビナーでは、2001年のアジャイルソフトウェア開発宣言から、Agile at Scale、Product Operating Modelを経て、2026年のManifesto for Enterprise Agilityに至る25年間の変化を振り返ります。

そのうえで、アジャイルを単なる開発手法としてではなく、チームの学習と組織の意思決定をつなぎ、企業として変化に適応するための仕組みとして捉え直し、日本の大企業でどのように実践できるのかをGraatの経験を交えて紹介します。

 

ウェビナーの概要は以下の通りです。

開催日時: 2026年10月6日(火) 13:00 ~ 14:00
開催方式: オンライン開催(Zoomウェビナー)
登壇者 : 鈴木 雄介(Graat代表取締役社長)

対象者 : アジャイル開発や内製化の成果を事業全体へ広げたい方
    : 開発速度と組織の意思決定の速さにギャップを感じている方  
    : 現場への権限委譲と企業としてのガバナンスを両立したい方
    : チームの学びを組織の意思決定へ素早く反映したい方
    : AI駆動開発に合わせて事業運営や意思決定の仕組みを見直したい方
    : アジャイルをフレームワーク導入にとどめず組織全体へ広げたい方

参加費 : 無料(事前申込制)

ウェビナーの詳細や参加をご希望の方は、以下をご参照ください。

ウェビナー詳細・お申し込みはこちら ➔

開発は速くなっていく。では、組織は何をすべきか? 
   アジャイルソフトウェア開発宣言から25年、
    Enterprise Agilityが問い直す企業の動かし方
https://event.graat.co.jp/toinaosu-ugokasikata
✻ お申し込み期限:2026年10月6日(火) 12:00まで

 

開発速度が高まるなか、組織のあり方をどのように見直していくのか。
本テーマに関心をお持ちの方は、ぜひウェビナーにご参加ください。

 


関連リンク

Manifesto for Enterprise Agility(PMI Agile Alliance)
https://agilealliance.org/manifesto-for-enterprise-agility/

 

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