組織とチームを“仕組み”でつなぎ
エンタープライズDXを実現する
現場の価値提供活動を、組織の成果として最大化することを通じて、エンタープライズDXの実現を支援します。
NEWS
42分前第3回 Agile X Conference 開催 ― AIが前提となる時代に、アジャイルの実務知を組織の変化へつなぐ1日コア領域
組織が立ち止まらず進み続けるために
エンタープライズDXを実現する。
Graatは、DXに挑戦する組織とチームを
支援します。
KDDI株式会社 様
au PAY開発を支える、EBAADによるAIエージェント活用
日立建機株式会社 様
対話により生み出したチームのアジリティ。日立建機がGraatと築いた、変化に強い開発文化
東日本電信電話株式会社(NTT東日本) 様
ワークショップ型研修で、チーム内に共通言語が生まれた。エンジニアの視野を広げるGraatのアーキテクチャ研修




















BLOG / NEWS
第3回 Agile X Conference 開催 ― AIが前提となる時代に、アジャイルの実務知を組織の変化へつなぐ1日
2026年10月26日に「第3回 Agile X Conference」が開催されます。今回は「AI時代におけるアジャイルとは」をテーマに、実践者による講演や対話を通じて、アジャイルの本質とこれからを探ります。
AI駆動開発時代、要件定義はどう変わる? 思考支援AIとau PAYアプリ開発チームの実践|第10回 エンタープライズDXセミナー より
AI駆動開発が進む中、その起点となる要件定義には何が求められるのでしょうか。第10回エンタープライズDXセミナーでは、AIが人の思考や判断を支援する「思考支援モード」の考え方を紹介するとともに、KDDI株式会社より打田将吾氏、枝川廉氏をお迎えし、au PAYアプリ開発チームで進められているAIを活用した要件定義の取り組みについてお話しいただきました。
開発は速くなっていく。では、組織は何をすべきか? ― Enterprise Agilityが問い直す企業の動かし方:第12回 エンタープライズDXセミナー開催のお知らせ
アジャイルソフトウェア開発宣言から25年。AI駆動開発によって開発速度がさらに高まるなか、組織の意思決定や事業運営が新たなボトルネックになりつつあります。第12回エンタープライズDXセミナーでは「Enterprise Agility」をテーマに、開発速度の向上を事業成果につなげるための組織のあり方を考えます。

