組織とチームを“仕組み”でつなぎ
エンタープライズDXを実現する
現場の価値提供活動を、組織の成果として最大化することを通じて、エンタープライズDXの実現を支援します。
NEWS
約5時間前au PAYに学ぶ、AI駆動開発を支える「AI要件定義」の実践:第10回 エンタープライズDXセミナー開催のお知らせコア領域
組織が立ち止まらず進み続けるために
エンタープライズDXを実現する。
Graatは、DXに挑戦する組織とチームを
支援します。
KDDI株式会社 様
au PAY開発を支える、EBAADによるAIエージェント活用
日立建機株式会社 様
対話により生み出したチームのアジリティ。日立建機がGraatと築いた、変化に強い開発文化
東日本電信電話株式会社(NTT東日本) 様
ワークショップ型研修で、チーム内に共通言語が生まれた。エンジニアの視野を広げるGraatのアーキテクチャ研修




















BLOG / NEWS
au PAYに学ぶ、AI駆動開発を支える「AI要件定義」の実践:第10回 エンタープライズDXセミナー開催のお知らせ
au PAYの内製アジャイル開発チームによる実践事例をもとに、AI駆動開発を支える要件定義や開発プロセスのあり方を紹介するウェビナーを開催します。現場で得られた知見をチームの資産として蓄積し、組織全体の成果につなげる取り組みについて解説します。
資料公開:属人化した業務をAIエージェントでどう変えるか ― 個人のAI活用を組織成果につなげる実践法
第9回 エンタープライズDXセミナー「属人化した業務をAIエージェントでどう変えるか ― 個人のAI活用を組織成果につなげる実践法」の講演資料を公開。属人化やレガシー業務の課題を踏まえ、AIエージェントを組織成果へ接続するための実践アプローチをご紹介します。
資料公開:DXが社内調整ばかりで前に進まないと感じたら ― サービスデザインでチームと組織をつなぐ
DXが社内調整ばかりで前に進まない背景には、組織構造に起因する課題があります。本記事では、その構造を整理し、サービスデザインによる進め方の事例と、Q&Aを通じた実務での活用ポイントをご紹介します。

