組織とチームを“仕組み”でつなぎ
エンタープライズDXを実現する
現場の価値提供活動を、組織の成果として最大化することを通じて、エンタープライズDXの実現を支援します。
NEWS
20分前資料公開:開発は速くなっていく。では、組織は何をすべきか? ― Enterprise Agilityが問い直す企業の動かし方コア領域
組織が立ち止まらず進み続けるために
エンタープライズDXを実現する。
Graatは、DXに挑戦する組織とチームを
支援します。
KDDI株式会社 様
au PAY開発を支える、EBAADによるAIエージェント活用
日立建機株式会社 様
対話により生み出したチームのアジリティ。日立建機がGraatと築いた、変化に強い開発文化
東日本電信電話株式会社(NTT東日本) 様
ワークショップ型研修で、チーム内に共通言語が生まれた。エンジニアの視野を広げるGraatのアーキテクチャ研修




















BLOG / NEWS
資料公開:開発は速くなっていく。では、組織は何をすべきか? ― Enterprise Agilityが問い直す企業の動かし方
第12回 エンタープライズDXセミナー「開発は速くなっていく。では、組織は何をすべきか? ― Enterprise Agilityが問い直す企業の動かし方」の講演資料を公開します。本ウェビナーでは、開発速度が高まる中で企業に求められる変化について、アジャイルの25年間の変遷を振り返りながら、チームの学習と組織の意思決定をつなぐ「Enterprise Agility」の考え方をご紹介しています。
第3回 Agile X Conference 開催 ― AIが前提となる時代に、アジャイルの実務知を組織の変化へつなぐ1日
2026年10月26日に「第3回 Agile X Conference」が開催されます。今回は「AI時代におけるアジャイルとは」をテーマに、実践者による講演や対話を通じて、アジャイルの本質とこれからを探ります。
AI駆動開発時代、要件定義はどう変わる? 思考支援AIとau PAYアプリ開発チームの実践|第10回 エンタープライズDXセミナー より
AI駆動開発が進む中、その起点となる要件定義には何が求められるのでしょうか。第10回エンタープライズDXセミナーでは、AIが人の思考や判断を支援する「思考支援モード」の考え方を紹介するとともに、KDDI株式会社より打田将吾氏、枝川廉氏をお迎えし、au PAYアプリ開発チームで進められているAIを活用した要件定義の取り組みについてお話しいただきました。

