ブログ・お知らせ
DDX TokyoにGraatが参加します ─ UX文脈でサービスデザインを“実装”につなぐ
2026年2月4日に開催される DDX Tokyo に、Graat が参加します。
本記事では、UXやサービスデザインの構想を、日々の開発や実装につなぐテーブルトーク企画の内容をご紹介します。
資料公開:エンタープライズDXセミナー:アジャイル導入が止まる3つの壁 ―― 文化・他部門・組織プロセスをどう乗り越えるか
Graat主催「アジャイル導入が止まる3つの壁」セミナーの資料を公開。
組織とチームの関係性や意思決定のリズムに着目し、文化論に終始しない、組織構造・意思決定プロセス設計の視点から講演・対話内容をダイジェストでまとめました。
レポート:第2部 エンタープライズDXセミナー「生成AI × 要件定義」最前線 ― アジャイル実践者に聞く生成AI活用の可能性
アジャイル実践者に聞く、生成AI活用の可能性。
要件定義や価値探索、デザインでの活用例から、依存・判断・セキュリティといった課題まで、
Q&Aを中心に現場の試行錯誤を整理します。
2026年 新年のご挨拶|Graatの活動とこれから
エンタープライズDXとアジャイルの実践を軸に歩んだ2025年。
Graatは2026年も、現場に寄り添う伴走者として、価値ある知見と取り組みを発信していきます。
エンタープライズDXセミナー:アジャイル導入が止まる3つの壁 ―― 文化・他部門・組織プロセスをどう乗り越えるか ―― を開催します
大企業でアジャイル導入が止まってしまう背景には、「文化」「他部門」「組織プロセス」という3つの構造的な壁があります。
本ウェビナーでは、スクラムイベントが形骸化する理由や、部門間・管理部門との不整合が生まれる原因を整理し、組織としてどう乗り越えるかを具体的に解説します。
レポート:第1部 エンタープライズDXセミナー「生成AI × 要件定義」最前線 ― 価値起点で考えるDX要件定義とAIレビュー活用
DXプロジェクトで起きがちな“価値と手段の混在”をどう解消するか。
本記事では、エンタープライズDXセミナー「生成AI × 要件定義」最前線 の第1部から、価値起点での要件整理とAIレビュー活用のポイントを紹介します。
資料公開:エンタープライズDXセミナー「DX人材育成 ― サービスデザインで実現する『巻き込み力』の育て方」
Graatは、DX人材育成をテーマとした「エンタープライズDXセミナー」を開催しました。
DX推進を持続させるには、技術だけでなく人と組織の構造を見直す視点が求められます。
サービスデザインの考え方を踏まえた当日の講演資料を公開しています。
第2回 Agile X Conference 開催 ― 日本企業のアジャイル導入における課題と突破法を語る1日
2025年12月9日開催の「第2回 Agile X Conference」。
JACK5社とゲスト企業が、対話セッションやパネルディスカッションを通じて、日本企業に共通するアジャイル導入の課題と突破法を語ります。
「共創による変化」を体感する対話型カンファレンス『The ART of Transition (AoT) 2025』開催
The ART of Transition(AoT)2025は、DX推進・イノベーション・組織開発に携わる実務者が、共創と対話を通じて“変革が生まれる瞬間”を体感するカンファレンスです。多様なワークショップと慶應義塾大学 岩尾俊兵氏によるキーノートを通じて、現場に変化の熱を持ち帰ります。

